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22件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2020-06-02 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第11号

むしろ、ほかの入札を考えている人たちは、体制が重要だと、仮に体制をしっかりと整えた、そういう提案をしたとしても、この評価点数配分見ると、明確に書いてあるではないですか、十七点の配分のところに。人員補助体制が組まれているか、経産省からの要望等に迅速、柔軟に対応できる体制が整っているか、これに対しては十七点しか配分がされていないと。  どう思おうが、もう御自由であります。

小沼巧

2016-03-22 第190回国会 参議院 厚生労働委員会 第7号

ですから、見直しに当たっては、私は、集団、個別の対象医療機関に、何度も申し上げるんですが、レセプト一件当たりの平均点数が高いことということではなくて、もう二十年近く触っていないわけですから、今の現状にきちっと鑑みたやり方をしていかないと、国でこうやって、かかりつけ主治医機能を強化してくださいと、点数配分しましたと言っているのに、実際はそれが算定できない、萎縮診療につながってしまうんでは元も子もないと

西村まさみ

2006-06-02 第164回国会 参議院 厚生労働委員会 第23号

これ、ADL医療区分ケースミックスしてこういう点数配分されたわけでございますけれども、四十九万円が現行のあれですけれども、もうAでプラス、Bでやっとこさプラス一万、あとはもう減額という、そういう状況でございます。  次は、十二ページ見ていただきます。  これ、二〇〇五年十一月二十五日時点での中医協へ出された医療区分ADL区分でのケースミックスでのパーセンテージ。  十三ページ。

住江憲勇

2004-05-11 第159回国会 参議院 財政金融委員会 第11号

それからまた、改定率計算根拠を開示することと、また医療材料について各項目に含まれる製品群価格分布状況を公開することという御提案につきましては、改定率に即した点数配分を行うための積算についても公表された社会医療診療行為別調査による項目別の、項目ごと算定頻度基礎データとして行っておりまして、求めがあれば開示をしているところでございます。引き続きそのようにしてまいりたいと思っております。  

中島正治

2002-02-27 第154回国会 衆議院 厚生労働委員会 第2号

なお、ちなみに、確かに医療機関にとりまして、そういう意味では実質的な診療報酬引き下げと申しましょうか、厳しい点数配分になることは理解できるところでございますけれども、御案内のように、厳しい保険財政、それからそれぞれの立場で御協力いただくということから、今回、かつてない幅の診療報酬改定、特に診療報酬本体につきましては、医療全体といたしまして、削減、引き下げをお願いしているところでございまして、なかなか

大塚義治

1999-07-27 第145回国会 参議院 国民福祉委員会 第13号

しかし、先ほど来ごらんいただいておりますように、昭和五十六年以降、医科に比べて総枠の歯科点数配分が少なくなったということを踏まえて、歯科の場合には医科と同じような形の初診料点数を持ち上げられなかったという結果がこういう状況になっているというふうに理解をしているわけであります。  再診料については、それぞれその頻度によりまして診療科によって大差があるわけであります。

中原爽

1999-07-27 第145回国会 参議院 国民福祉委員会 第13号

それからもう一点は、初診料と再診料というところだけを取り上げて目を通しますと、医科歯科の間では確かに差があるということはそのとおりであるけれども、それは今まで歯科領域改定点数配分について、歯科特有の補綴、要するに義歯、入れ歯の領域技術料部分を振り分けて、初診料の方には点数配分されなかったというようなお答えがあったわけであります。

中原爽

1998-03-20 第142回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○高木(俊)政府委員 まず、医科歯科初診料、再診料の差異でございますが、これは、医科歯科とで何か診療報酬点数配分で差別を設けているためにこういうふうになったということではございませんで、先生もう御案内のとおりだと思いますけれども医療の特性とかあるいは診療行為内容、それによってそれぞれ点数を定めておる。

高木俊明

1992-03-31 第123回国会 参議院 本会議 第8号

四月より行われる診療報酬改定においては看護婦労働条件処遇改善に配慮をした点数配分になっており、現場での努力が評価されたものと関係者は歓迎しておりますが、今後とも診療報酬改定看護婦処遇改善に結びつくような仕組みが検討される必要があると思います。  以上、基本指針に関して幾つかの問題を申し上げましたが、厚生大臣並びに総務庁長官の御所見をお伺いしたいと存じます。  

清水嘉与子

1984-04-04 第101回国会 衆議院 文教委員会 第5号

それからもう一つは、点数配分について、部分点とかあるいは選択点とかいろいろなことを新聞で言っておりますね。ああいう調整のこともあるでしょう。いずれにしても、使わないということを前提にしますと、今のままではなかなか縮められない、これは私は言えると思うのです。  使った場合、調整した場合どうなるか。調整した場合には、公表される点数格差を縮め、しかも選択科目格差を縮めることはできます。

佐藤誼

1980-03-18 第91回国会 参議院 文教委員会 第3号

勝又武一君 筑波の推薦入学試験制度というのは、一次が書類選考、二次は面接作文、こうだと思うんですが、特にそのうちの書類選考という形態ですね、それから面接作文というのは、何か作文に至っては、「愛」とか「友情」とかいう非常に抽象的な論題が多くて、率直に言いまして、作文なり、面接も、A、B、Cというような点数配分

勝又武一

1978-04-25 第84回国会 参議院 地方行政委員会 第9号

政府委員石原信雄君) 御案内のように現在の態容補正に用います種地区分は、いわゆる中核都市である甲地と、その周辺市町村である乙地と、それからそれにどちらにも関係のない丙地と、この三つ区分がありまして、この丙地について、丙地乙地適用関連いたしまして甲地からの距離をどう計算するか、これにどう点数配分をするかということで、以前からいろいろ意見があったわけであります。

石原信雄

1978-04-18 第84回国会 衆議院 地方行政委員会 第15号

これらについてはその変動したままで、すなわち四十五年国調人口によって点数計算を決めた時点のままで五十三年度に適用することがいいのか、それとも五十三年度の財政実態、具体的には五十一年度の決算あるいは五十二年度の実績見込みなどを基礎にして、各費目ごと財政需要実態と、それからこの変更するであろう態容補正種地状況、これをにらみ合わせながら最も妥当な点数配分をするにはどうしたらいいのかということを、一部

石原信雄

1978-04-13 第84回国会 参議院 地方行政委員会 第6号

政府委員石原信雄君) 市町村種地区分につきましては、各種の実態調査等を踏まえまして、中核的な都市と、それからその周辺都市と、それからどちらにも属さない都市市町村と、この三つ類型ごとにそれぞれ行政需要影響度といいましょうか、関連を検討した結果、現在の省令で定めておりますように、甲地乙地丙地それぞれの点数配分を決めているわけであります。

石原信雄

1978-04-13 第84回国会 参議院 地方行政委員会 第6号

この機会に種地点数配分あるいは極地区分、すなわち現在は市町村都市化状況によりまして、いわゆる中核都市的な市町村甲種地というふうに位置づける、またその周辺市町村につきましては乙種地という位置づけ、それからそのどちらにも属さない、一般的に申しまして山間地市町村などにつきましては丙種地という位置づけになっておりまして、これらの位置づけそのものについても見直すべきではないかと、このような意見をちょうだいいたしております

石原信雄

1978-04-13 第84回国会 参議院 地方行政委員会 第6号

政府委員石原信雄君) 現在の交付税法並びにこれに基づく省令の規定による点数配分に対してそのまま新しい国調データ適用いたしますと、団体によってかなり変動が生じてまいります。それらの変動がその後の市町村行政実態に照らして妥当なものかどうかという点についてはかなり検討を要する面があると思います。

石原信雄

1977-11-24 第82回国会 参議院 地方行政委員会 第6号

○佐藤三吾君 そうしますと、いまあなたおっしゃった内容から言えば、甲地の場合に人口集中地区に対する点数配分現行七百五十点ですね。これを改めると、そうして点数計算の仕方を変えるんだというふうにとっていいですか。それともそうではなくて、その数値は残しながら、何というか、基礎の方を若干変えていくとか、こういうような意味合いですか、いまあなたのおっしゃった内容です。

佐藤三吾

1977-11-24 第82回国会 参議院 地方行政委員会 第6号

政府委員石原信雄君) まあ御指摘のように、現在の態容補正係数適用基礎となります種地区分につきましては、まず甲地については人口集中地区人口を総点数七百五十点満点、それから経済構造比率を百五十点満点、それから宅地平均価格指数を百点満点、こういう点数配分種地の決定をしております。

石原信雄

1977-04-06 第80回国会 衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第4号

さらに、先ほど湊参考人からお話がございましたように、その問題が適切な問題であるという御批判を高等学校側からもいただいているわけですけれども、その問題について、すべての人間が非常に上位の点数をとるということではなくて、そこに当然の正規分布的な点数配分は出てきておりますので、今後ともそういうことはあり得ることだと思います。  

加藤陸奥雄

1974-03-08 第72回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

そういうふうに分けて考えました場合に、診療報酬点数配分をいたします場合に、看護婦さんの分は、その中で診療介助のほうについては医師サイド配分をして、それから患者さんのお世話のほうは看護婦さんのほうに配分をするというようなことをかりにいたしますと、その割合が一割五分から二割くらいということであるとする。

北川力夫

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